|
|
■ 小学校の成績と別物です ■ |
|||
|
|
長女は特別な塾に通うわけでもなく、小学校6年生でつねに
「オール5」の通信簿を持ってきていました。 これなら受験も大丈夫・・・とタカをくくっていたのですが・・・ 実は入試の目安になる偏差値や成績と小学校のお勉強の成績はほとんど別物。 ほとんど関係有りません。 判定基準を何で見ればいいのか。 我が子の今現在の学力を知るにはどうしたらいいか。 小学校でもらってくる通信簿以外の 価値基準の有るところでの判定が必要になります。 ■ 子供の学力を知ろう ■
我が家の場合、判定基準として我が家では日能研の公開模試や、
四谷大塚の学力診断テストを利用しました。 日能研の場合、だいたい月1.2回のペースで3.4.5年生は無料で オープンテストが受けることが出来ます。 また有料で4.5.6年生の公開模試が受ける事が出来ます。 オープンテストを受けた際、日能研からは入塾を進められましたが、 のらりくらりと交わしつつ 2.3ヶ月に一回くらいのペースで 公開模試だけをを受けました。 全国レベル順位とか、偏差値。その他強い教科弱い教科などの 分析と、試験を受けたときにもらえる様々な資料はお役立ちアイテムです。 また書店・もしくは図書館で その年の全国の私学のデータが乗っている本も有ります。 過去数年間の受験者数、合格率なども乗っています。 →日能研公開模試 →四谷大塚の公開テスト
Copyright (C) 2006 kattan All rights reserved.
|